第24節 1:2 ケルンテン戦勝利!イヴォ今季16点目!

画像試合前ニュース:
グレゴリッシェ監督は長期離脱者が戻ってきて全選手使える状態になった。シャヴァネンシュタット戦3:0の後、FCケルンテンは“昇格作戦”の指標としてふさわしい。

試合レポート:
LASKは抜け目のない成果を見せた。すでに5分Ruckendorferは最初のチャンスを得たが、逃してしまった。優勢の結果としてLASKは20分しかるべき先制がやってきた。ヴァスティッチはKlapfのコーナーキックをヘッドで合わせ、0:1.
しかしこのリードも8分しか続かなかった。ミリノヴィッチがボールを失い、Zakanyがヴァスティッチによってペナルティエリア、PKにすんでになるところで止められた。Bubaloはこれを決め、同点とした。(おいおい)
その後で我々のチームは再び列車の中にいた。Ostercは差し当たりEndressに勝つことは出来なかった。数分後ヴァスティッチはKlapfの横パスからのボールをコントロール出来なかった。若干のコーナーキックも前半終了まで何ももたらさなかった。
後半KnallerはStueckerのシュートに抜群の反応を見せLASKを助けた。両者とも良い成果を見せ優勝への野望にアンダーラインを引いた。
WederのオウンゴールがLASKにリードをもたらした。このケルンテン選手はKlapfのFKをヘッドでFCKのゴールへ入れてしまった。(67)
しかしこのビハインドにFCKは頻繁に反応した。ZakanyとBubaloはチャンスを逃し、同点にしようと押し込んではいたが、Knellerの防御でリードを守った。
終了5分前FCKのGK Endressはミュールバウアーのカウンター攻撃を防いだ。
残り8分(ロスタイム3分)LASKはケルンテンの攻撃を払いのけ、手強い相手に勝利、家に持ち帰った。
マン・オブ・ザ・マッチはGK Knaller、彼は2回に1度はFCKのFWを絶望へと至らしめた。
これによってLASKは新しい首位としてリンツに帰還した。

イヴォのゴール(今季16点目、2位に5得点差をつけて目下首位独走中)、とオウンゴールで勝利、試合レポートによれば、良く逃げ切ったというところでしょうか?しかし苦手ケルンテンに勝利し、暫定首位です!
消化試合数がまちまちなのでなんとも言えませんが・・・

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